【新北】黄金神社 その2 :台湾に現存する最古?の神社遺跡、今では金運のパワースポット?

黄金神社の創建は、明治 31年(1898年)。祭神は、大国主命、猿田彦命、金山彦命の三神です。金山彦命は金の山の字のとおり、鉱山の神として信仰されています。今、黄金神社跡は金運上昇のパワースポットとして、ひそかに注目を集めているそうです。▲本殿跡から入り口方向を見たところ。標高はそれほど高くはないですが、周りを山にかこまれているせいか、神聖な雰囲気です。 *黄金神社と金鉱開発 …

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